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学会発表

2015年度

第30回日本助産学会学術集会

2016年3月19、20日に京都大学で開催されました

【ポスター】
・院内助産所の費用効果分析-従来の産科の出産との比較-
(河野幸子)
・英国の助産教育からみた日本の助産学生が考える課題
(紺谷実生、織田茜、嶋田愛実、島田啓子)
・分娩第1期における腰部温罨法の和痛効果
(森川真衣、田淵紀子、鏡真美)

第3回看護理工学会学術集会

2015年10月10、11日に立命館大学朱雀キャンパスで開催されました

【ポスター】
・成人女性の乳腺評価における携帯型超音波画像診断装置 (PUD) の活用可能性の検証
(福村友香、織田茜、粟野雅代、臺美佐子、正源寺美穂、島田啓子、須釜淳子)
・分娩直後の褥婦の膀胱内尿量測定における携帯型超音波診断装置(PUD)の活用の可能性
(紺谷実生、福村友香、島田啓子)

2014年度

第29回日本助産学会学術集会

2015年3月28、29日に品川区立総合区民会館きゅりあんで開催されました。

【ポスター】
・分娩後出血の助産判断に関するe-learning教材の開発と有効性の検証
(福村友香、島田啓子)
・ノルウェーMidwife led unitの現状からみた本邦の院内助産の今後の課題
(河野幸子、島田啓子)
・子育て期の母親からみたパートナーに対する役割認識と夫婦関係満足度
(谷屋千秋、島田啓子)
・配偶者間におけるドメスティック・バイオレンスについての文献検討
(高畠周)※大学学部での卒業研究内容
・出生前診断受検の意思決定を支える医療者の関わりに関する文献的考察
(紺谷実生)※大学学部での卒業研究内容

第34回日本看護科学学会学術集会

2014年11月29、30日に名古屋国際会議場で開催されました。

・低出生体重児の体動に関する基礎研究
(谷内薫、島田啓子)

第29回北陸母性衛生学会

2014年7月26日(土)に金沢医科大学で開催されました。
【口演】
・褥婦および非妊娠女性への後頚部温罨法による乳房皮膚温への効果
(粟津文葉、藤田景子、島田啓子、田淵紀子)

ICM Prague 2014

2014年6月1-4日にプラハでICM大会が開催されました。
【ポスター】
The relationship between Monitoring of Neonates’ sweating in relation to activity and interaction with mothers
(Noriko Tabuchi, Keiko Shimada, Kayono Konishi)
Examination of an Educational Method to Promote Japanese Midwives’ Effort Against Intimate Partner Violence
(Keiko Fujita)

2013年度

第54回日本母性衛生学会

2013年10月4-5日に大宮ソニックシティで開催されました。
【口演】
・母親が自然卒乳を迎えるまでの過程
(河村美芳、田淵紀子、島田啓子)
・分娩後出血の助産判断に関するe-learning教材の作成と自己学習効果の検討
(福村友香、島田啓子、長谷川忍、土肥聡、亀田幸枝)

第38回教育システム情報学会全国大会

2013年9月2-4日に金沢大学で開催されました。
【口演】
・分娩後出血の状況判断に関する助産学生を対象としたe-learning教材の教育的有用性
(福村友香、島田啓子、亀田幸枝、長谷川忍、土肥聡)

第28回北陸母性衛生学会

2013年7月22日(土)に金沢医科大学で開催されました。
【口演】
・MFICUから産科病棟へ転棟したハイリスク妊婦の体験
(林美希、田淵紀子、島田啓子)

第27回日本助産学会学術集会

2013年5月1、2日に金沢歌劇座で開催され、島田先生が会長を、田淵先生が実行委員長を務められました。

【会長講演】
・助産学の知の探究と実践力の考究 (島田啓子)

【口演】
・出生前診断を考える女性に対する看護者のかかわりとその支援能力との関連
(長谷知美、島田啓子、田淵紀子)
・新人助産師の分娩管理における自己評価尺度の試案と信頼性および妥当性の検討
(前田咲子、島田啓子、田淵紀子、亀田幸枝)

【ポスター】
・子宮復古に対する子宮底輪状マッサージの臨床的有用性
(二口祐莉香、島田啓子、田淵紀子、鏡真美)
・早産に至った母親の出産体験の内在化プロセス
(前田美幸、島田啓子、田淵紀子、藤田景子)
・助産実践を記録する判断理由や状況に関する探索研究
(山崎智里、島田啓子)
・出生後早期の新生児の発汗量
(田淵紀子、根本鉄、間島佳世乃、古田ひろみ、島田啓子、亀田幸枝、鏡真美、藤田景子)
・Late Preterm児の出生後早期における中枢および末梢深部温、腋窩温の実態
(谷内薫、島田啓子)
・予期せぬ卒乳を体験した母親の心理プロセス‐1事例の振り返り体験から‐
(河村美芳、田淵紀子、島田啓子)
・母乳育児支援に関する助産学生の理解度と自信感および実習体験の関連性
(鶴見薫、島田啓子、田淵紀子、亀田幸枝)
・がんに罹患した母親を持つ子どもへのケア・支援に関する文献検討
(鬼頭泰子、田淵紀子、島田啓子)
・乳児訪問に対する訪問指導員の考えとかかわりに対する母親の受けとめ及び満足度
(大畑友紀、島田啓子)

2008年度

ICM(国際助産師連盟)大会

2008年6月にICM(国際助産師連盟)大会がスコットランド・グラスゴーにて開催されました。
参加者は世界80カ国から総勢3000名以上の助産師が集結し、盛大にオープニングセレモニーが開催されました。

日本からは多くの参加者があり、当研究室からも3題の発表を行いました。

Title:Japanese nurses’ awareness and practice compared against UNICEF/WHO’s recommended breastfeeding support guidelines (Yukie Kameda, Keiko Shimada)

 

Title:Early prediction of postpartum depression using Sense of Coherence (Naomi Sekizuka, Akemi Sakai)

 

Title:Comparison between UNICEF/WHO’s recommended breastfeeding support guidelines and Japanese nursing and midwifely textbooks knowledge-base (Kayono Mashima)

研究活動

研究活動

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